耳を制御できないグラマーな牛変身少女マンディは職を失い、密かに自分のミルクを売っていた。鉱山会社の副社長イーサンが隣に引っ越してきてそれを買う。マンディはストライキ中の鉱夫のいとこジャックのためにスパイするべく彼に近づく。イーサンは彼女の企みを知りながら情報を流し、彼女を誘惑する。ストライキが激化し彼のスパイが露見すると、マンディは裏切られたと感じて去る。三日後、イーサンは全てを知っていたと認め、彼女を求める。マンディは変身者としての自分を受け入れ、制服姿で彼のもとへ行き、彼だけの供給源となる。