三年間も夫が不在で、一人きりの部屋に閉じ込められた若妻。体も心もすでに渇ききっていた。そんな彼女は、強引な社長である叔父と二人きりで過ごすことに。アルコールと抑えきれない欲望がついに爆発する。叔父は強引な手口で彼女の仮面を一枚ずつ剥がし、ソファに押し倒して激しく責め立てる。最初は恥じらい抵抗していた彼女も、何度も満たされるうちに完全に溺れていく。